期間限定 手数料割引中 出品者3% 購入者1%
紫陽花にほととぎす図
Public Domain Mark 1.0(愛知県美術館)
与謝蕪村与謝蕪村

紫陽花にほととぎす図

この作品をお持ちですか? 出品する →
0
ジャンル
和・アジアン
作品種別
絵画
技法
紙本墨画淡彩/自画賛
制作年
1770–1777
作品サイズ
38.7 × 64.3 cm

作家プロフィール

与謝蕪村
与謝蕪村

与謝蕪村(よさ ぶそん)は、松尾芭蕉の「おくのほそ道」を全文写し、絵を添えた巻物を繰り返し描いた。芭蕉・小林一茶と並び称される江戸時代の俳人で、池大雅と並んで文人画を大成した画家でもある。 享保元年(1716年)、摂津の毛馬村、いまの大阪市都島区に生まれた。若くして江戸へ下り、俳人の早野巴人に俳諧を学んだ。

プロフィールを見る

与謝蕪村の他の作品